エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

  • ホーム
  • くらしの情報
  • 各務原の魅力
  • イベント
  • 市政情報
  • 事業者の方

現在の位置 : ホーム子育て応援サイト「ポケット」医療・健康 › 接種対象年齢・実施時期など一覧


ここから本文です。

接種対象年齢・実施時期など一覧

ID番号 K5669更新日 令和2年4月20日

各予防接種に共通する事項

持参品、実施場所およびその他注意事項についてご確認ください。

 

(注)表記について
下表中の「〇〇未満」とは、前日までの意味です。例えば「6カ月未満」の場合、6カ月になる前日までのことです。

ヒブ感染症

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
(初回接種年齢)
生後2カ月~6カ月
  • 初回:27~56日までの間隔で3回
    (注)初回は1歳未満までに終了
  • 追加:初回接種終了後7カ月~12カ月(13カ月未満)の間隔で1回
6日以上あける
(初回接種年齢)
生後7カ月~11カ月
  • 初回:27~56日までの間隔で2回
    (注)初回は1歳未満までに終了
  • 追加:初回接種終了後7カ月~12カ月(13カ月未満)の間隔で1回
6日以上あける
(初回接種年齢)
1歳~4歳11カ月
1回 6日以上あける

 

小児の肺炎球菌感染症

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
(初回接種年齢)
生後2カ月~6カ月
  • 初回:標準的には生後11カ月(1歳未満)までに27日以上の間隔で3回
  • 追加:初回接種終了後60日以上、生後12カ月以降に1回。標準的な接種期間は生後12カ月~14カ月(1歳~1歳3カ月未満)
6日以上あける
(初回接種年齢)
生後7カ月~11カ月
  • 初回:標準的には生後11カ月(1歳未満)までに27日以上の間隔で2回
  • 追加:初回接種終了後60日以上、生後12カ月以降に1回
6日以上あける
(初回接種年齢)
1歳~1歳11カ月
60日以上の間隔で2回 6日以上あける
(初回接種年齢)
2歳~4歳11カ月
1回 6日以上あける

結核(BCG)

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔

生後11カ月まで(1歳未満)
(注)生後3カ月以降に接種

1回 27日以上あける

急性灰白髄炎(ポリオ)

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
1期初回:生後3カ月~7歳5カ月 標準的には20日~56日の間隔で3回 6日以上あける

1期追加:生後3カ月~7歳5カ月
(1期初回接種(3回)終了後、1年~1年5カ月(1年6カ月未満)の間隔をあける)

1回 6日以上あける

 (注)四種混合を接種された方は、接種の必要はありません。

四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・急性灰白髄炎)

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
1期初回:生後3カ月~7歳5カ月 標準的には20日~56日の間隔で3回 6日以上あける

1期追加:生後3カ月~7歳5カ月
(1期初回接種(3回)終了後、1年~1年5カ月(1年6カ月未満)の間隔をあける)

1回 6日以上あける

二種混合(ジフテリア・破傷風)

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
2期:11歳~13歳未満 1回 6日以上あける

麻しん風しん

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
第1期:1歳~1歳11カ月 1回 27日以上あける

第2期:小学校就学前の1年間(幼稚園・保育園の年長児)
(注)5歳であっても年中や保育園の4歳児クラスの子は対象ではなく、6歳であっても小学1年生は対象ではありません。

1回 27日以上あける

日本脳炎

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔

1期初回:6カ月(標準的には3歳)~7歳5カ月(平成19年4月2日生以降の者)

6日~28日の間隔で2回 6日以上あける

1期追加:6カ月(標準的には4歳)~7歳5カ月(平成19年4月2日生以降の者)

1期初回接種終了後、6カ月以上(標準的にはおおむね1年)あける

1回 6日以上あける

2期:9歳~12歳(平成19年4月2日生以降の者)

1回 6日以上あける

(注)特例対象者(平成12年生まれの19歳~平成19年4月1日生まれの者)と実施規則附則第4条対象者(平成19年4月2日~平成21年10月1日生まれの者)の接種については、下記のページの「日本脳炎について」をご覧ください

水痘(水ぼうそう)

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔
1歳~2歳11カ月

2回
1回目は標準的に1歳~1歳2カ月で接種、2回目は1回目の接種後3カ月以上、標準的には6カ月~11カ月(12カ月未満)の間隔で接種

27日以上あける

B型肝炎

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔

生後11カ月まで
 (標準的には2~8カ月まで)

 

3回

第1回目から第2回目は27日以上の間隔で接種、第3回目は第1回目から139日以上の間隔で接種

6日以上あける

(注)母子感染予防のために抗HBs人免疫グロブリンと併用してB型肝炎ワクチンの接種を受けたことがある場合は定期接種の対象外です

ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防ワクチン)

対象年齢 接種回数と間隔 他のワクチンとの間隔

中1(13歳相当)~高1(16歳相当)の女子

(注)16歳であっても、高校2年生は接種できません。

3回
・サーバリックス(2価)を接種する場合:初回接種から1カ月後、6カ月後に接種
・ガーダシル(4価)を接種する場合:初回接種から2カ月後、6カ月後に接種

6日以上あける

 

(注)現在、積極的な勧奨を差し控えています。詳細は、下記のページ「ヒトパピローマウイルス感染症予防接種(子宮頸がん予防ワクチン)の積極的勧奨を差し控えています」をご覧ください

このページに関するお問い合わせ

健康管理課
電話:058-383-1115
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。