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企画展「古墳時代の各務原~600基の古墳は何を語るか」

ID番号 K32510更新日 令和元年11月21日

イベントカテゴリ:催し歴史・文化・芸術

企画展チラシの画像

各務原は、かつて600を超える古墳が作られた、県内でも有数の古墳が集中する地域です。
本企画展では、これまでに市内で行ってきた古墳の発掘調査の成果を元に、代表的な9基の古墳を厳選し、発掘調査で出土した資料などを展示します。
一輪山古墳で出土した「三角縁四神二獣鏡」や、大牧1号墳で出土した「金銅装馬具」など、さまざまな古墳の出土品を初めて一斉に公開するほか、今年度まで5カ年の発掘調査が行われた坊の塚古墳出土の円筒埴輪なども展示します。
ぜひ、数々の出土資料が物語る、各務原の古墳時代の姿をご覧ください。

開催期間
令和元年11月23日(土曜日)~ 12月26日(木曜日)
開催時間

午前10時~午後5時
(注)11月25日、12月2日、12月9日、12月16日、12月23日(いずれも月曜日)は休館します

場所
中央図書館
3階 展示室A
対象
一般
費用
不要
備考

展示期間中は、歴史ボランティア「古墳マイスター」が展示解説します
 

添付ファイル

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このページに関するお問い合わせ

埋蔵文化財調査センター
各務原市那加門前町3丁目1-3 中央図書館3階
電話:058-383-1123
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。