エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

  • ホーム
  • くらしの情報
  • 各務原の魅力
  • イベント
  • 市政情報
  • 事業者の方

現在の位置 : ホーム各務原市の魅力ズームアップかかみがはら平成28年度 › 各務原養護学校生徒が模擬投票を体験(6月30日)


ここから本文です。

各務原養護学校生徒が模擬投票を体験(6月30日)

ID番号 K16437更新日 平成28年6月30日

各務原養護学校の生活単元学習で「主権者教育」が行われ、3年生の生徒が模擬投票を体験しました。

もっと選挙を身近に

投票をする生徒の写真

「主権者教育」は、選挙権が18歳に引き下げられたことに伴い、政治への興味や有権者として意識の向上を目的に行われたものです。

この日は、養護学校の3年生11人が、架空の市「ヒバリ―ヒルズ」の市長を選ぶ模擬投票を体験。市議会について学んだあと、実物の投票箱と記載台を使った会場で、本番さながらの投票を行いました。

初めて模擬選挙を体験した18歳の久田花さんは、「緊張で投票する手が震えました。7月10日の参議院議員選挙まで時間があるので、公約などをしっかり読んで、納得できる投票がしたいです」と、真剣に語りました。

このページに関するお問い合わせ

広報課 広報係
電話:058-383-1900
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。