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特別支援学校の生徒たちが全国大会出場を報告(10月2日)

ID番号 K21528更新日 平成29年10月2日

各務原特別支援学校の生徒と卒業生が、浅野市長に、「第17回全国障害者スポーツ大会」への出場を報告しました。

練習の成果を思う存分発揮して、嬉しい結果を報告に来ます!

浅野市長と選手・コーチの写真

「全国障害者スポーツ大会」は、障がい者に対するスポーツの普及や障がい者の社会参加推進などを目的に企画された大会で、今回で17回目を迎えます。この日、陸上競技に出場する選手1人と、バレーボール競技に出場する選手7人が、浅野市長を訪問し、大会出場に向けて意気込みを語りました。

バレーボール競技については、東海北信越ブロック予選で男女とも優勝し、全国大会の切符を手にしています。陸上競技の50メートル走などに出場する村橋華帆(むらはしかほ)さんは、6月に行われた予選会で大会新記録を打ち立てて、全国大会出場を決めました。「調子はよいです。全国で自己ベストを出して、優勝したいです」と笑顔で話しました。

選手の意気込みをうなずきながら聞いていた浅野市長は、「各務原市から大きな声援を送り続けます。練習の成果を思う存分発揮してきてください」とエールを送りました。大会は、10月26日~31日に愛媛県で行われます。

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学校教育課
電話:058-383-1118
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