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雄飛ケ丘保育園で「キッズセーフティ事業」を開催(2月5日)

ID番号 K22801更新日 平成30年2月5日

那加雄飛ケ丘町の「雄飛ケ丘保育園」で、シートベルトやチャイルドシートの大切さについて学ぶ「キッズセーフティ事業」が行われました。

シートベルト・チャイルドシートってやっぱり大切!

チャイルドシートの説明を受ける園児の写真

この事業は、岐阜県とJAF(日本自動車連盟)岐阜支部が主催し、市と各務原警察署の協力で開催しているもので、今年度3回目となります。幼児のチャイルドシートや後部座席でのシートベルト着用の大切さを学んでもらおうと、雄飛ケ丘保育園の年長・年中児41人と、保護者を対象に開催されました。

子どもたちは、JAFの職員や警察官から、死亡事故の防止にシートベルトなどがいかに大切かという説明を聞き、事故に関する映像を視聴。自動車の交通事故を再現した場面で、「うわー」と声が上がるなど、事故の恐ろしさを学びました。

また、専用の装置を使った自動車の衝突体験も行われ、参加した年中児の水野瑠那ちゃんと母親のりえさんは、「意外と衝撃があり、ビックリしました。改めてシートベルトの大切さがわかりました」と意識を新たにしていました。

このページに関するお問い合わせ

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電話:058-383-1997
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