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けやき通りで、年末の交通安全県民運動(12月12日)

ID番号 K32826更新日 令和元年12月12日

学びの森東のけやき通りで、各務原地区交通安全協会などの皆さんが、年末の交通安全県民運動の一環で、車の運転者に交通安全を呼びかけました。

「無事故で年末 笑顔で年始」をスローガンに

交通安全を呼びかける板谷各務原警察署長とらららの写真

年末は、日没時刻が1年の中で最も早くなる時季。特に、夕暮れ時から夜間にかけての「魔の時間帯(午後4時~8時)」に、高齢者を中心に、歩行中や自転車乗用中の事故が増加する傾向にあります。また、忘年会シーズンを迎え、飲酒運転による重大な事故が発生する恐れがあります。このような傾向を踏まえ、12月11日~20日、交通安全県民運動を実施しています。

この日、各務原地区交通安全協会、市交通安全女性協議会、市交通安全対策協議会などの会員と、各務原警察署員の合計80人が、学びの森東のけやき通りで、交通事故防止の啓発活動を実施。開始にあたり、板谷和宏・各務原警察署長が、「皆さんの安全運転の心掛けが無事故につながります。笑顔で新年を迎えられるように、交通安全を呼びかけていきましょう」とあいさつしました。その後、蛍光色のベストを身につけた会員の皆さんは、車の運転者に次々と声を掛け、「気を付けて帰る」の意味が込められた「キャロット(ニンジン)」とチラシなどを配り、交通死亡事故ゼロを呼びかけました。

このページに関するお問い合わせ

まちづくり推進課
電話:058-383-1111内線3648 ファクス:058-382-7110
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