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新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い消費者としてご注意いただきたいこと

ID番号 K34489更新日 令和2年7月7日

新型コロナウイルスの感染が拡大している状況の下、さまざまな風説が流れていますが、食料品や生活必需品が必要な方に届くよう、市民の皆様におかれましては、正しい情報を見極め、デマに惑わされず、冷静な購買活動をお願いいたします。
また、新型コロナウイルス感染症に便乗した詐欺や悪質商法が増加する懸念がありますので、ご注意ください。
少しでもおかしいと思ったらお早めにご相談ください。

悪質商法についての相談先

  • まちづくり推進課 消費生活相談室(本庁舎4階)
    毎週月曜日・水曜日・木曜日・金曜日
    午前10時~午後5時(5月31日までは電話相談)
    電話:058-383-1884 
  • 消費者ホットライン188(いやや)
    (注1)地方公共団体が設置している身近な消費生活センターや消費生活相談窓口をご案内します。
    (注2)土日祝日についても、市区町村や都道府県の消費生活センターなどが開所していない場合には、国民生活センターで相談を補完するなど、年末年始(12月29日~1月3日)を除いて原則毎日御利用いただけます。
  • 新型コロナウイルス給付金関連消費者ホットライン
    土日祝日を含む毎日
    午前10時~午後5時
    電話:0120-213-188(フリーダイヤル) 

新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!

新型コロナウイルスを口実にした悪質な事例を、被害の未然防止のためにご紹介します。

給付金を装った詐欺にご注意!

特別定額給付金に関して、

■市区町村や総務省などが、現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすることは、絶対にありません。
■市区町村や総務省などが、受給にあたり、手数料の振込みを求めることは、絶対にありません。
■市区町村や総務省などが、メールを送り、URLをクリックして申請手続きを求めることは、絶対にありません。

布製マスク1住所当たり2枚配布に便乗した送り付け商法などにご注意ください!

政府が布製マスクを1住所当たり2枚配布することに伴い、便乗した送り付け商法や、行政機関をかたる詐欺などが増加する可能性がありますので、ご注意ください。

マスクについて

感染症の拡大の効果的な予防には、風邪や感染症の疑いのある人たちに使ってもらうことが何より重要です。
風邪や感染症の疑いのある人にマスクを届けるために、必要な分だけ購入いただくよう、ご協力をお願いいたします。
使い捨てマスクがないときは、ガーゼマスクや、タオルなど口を塞げるものをお使いください。
また、こまめな手洗いなどの基本も大事にしましょう。

消毒や除菌効果をうたう商品は目的にあったものを選びましょう

新型コロナウィルス感染症の拡大に伴いアルコール消毒液が品不足状態にあるなか、アルコール以外の消毒方法の選択肢を増やすため、新型コロナウィルスの消毒・除菌方法について現在分かっていることを広く発信するための特設ホームページを、厚生労働省、経済産業省および消費者庁が合同で開設しました。
消毒や除菌効果をうたう商品の購入の際には、使用方法、有効成分、濃度、使用期限の4点を必ずチェックするようにして、目的に合ったものを、正しく選びましょう。

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このページに関するお問い合わせ

まちづくり推進課
電話:058-383-1884
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。