2/23開催!DIY型空き家ワークショップ【暮らしのアイテム編】ー土壁からうつわへー。

ページ番号1028925  更新日 令和8年1月16日

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DIYワークショップ

自分らしい暮らしを提案

市は、空き家の持ち主と借り手をつなぐ「借主負担DIY型空き家リノベーション事業」を展開し、「自分らしい暮らし」を提案している。
これまでに、この事業を利用し移住した方の住まいなどを会場に、地域とのコミュニティ形成とDIYの体験ができるワークショップ「DIY型空き家ワークショップ」を開催している。

 

2/23開催「DIY型空き家ワークショップ」

今回の会場は、市民公園の南にある「bakery&cafe isu」。
1961年(昭和36年)に建てられた木造2階建ての住居兼店舗。10年ほど前に空き家となったこの建物は、2022年に1階スペースを食堂へリノベーション。isuは、2024年11月にオープンした。現在、2階スペースのリノベーションを進めている。
今回のワークショップでは、2階の壁から取り除いた「土」をリユースし、isuで使用するスープカップを製作する。
暮らしを支えてきた素材を新たな暮らしのアイテムへ。専門家から学び、DIY体験を通して自分らしい暮らしを始めませんか?


DIY型空き家ワークショップ【暮らしのアイテム編】-土壁からうつわへ-
日時:2026年2月23日(月曜日・祝日) 10時00分~12時00分
会場:各務原市那加門前町2-5
内容:スープカップづくり
定員:5名(抽選)
対象:15歳以上(中学生を除く)
備考:車でお越しの方は市民公園などの駐車場をご利用ください(駐車料金は自費負担願います)
 汚れてもよい服装(長袖・長ズボンなど)
 爪を短く整えてご参加ください
申込:申込フォーム ※締切は2月12日(木曜日) 申込は終了しました
 ※抽選結果とワークショップの詳細は、当選された方のみ2月16日(月曜日)にメールにて連絡します
問い合わせ:各務原市広報課 電話:058-383-1900