3/22開催!古さを残しながら、生まれ変わる。DIYが体験できるワークショップ。

自分らしい暮らしを提案
市は、空き家の持ち主と借り手をつなぐ「借主負担DIY型空き家リノベーション事業」を展開し、「自分らしい暮らし」を提案している。
これまでに、この事業を利用し移住した方の住まいなどを会場に、地域とのコミュニティ形成とDIYの体験ができるワークショップ「DIY型空き家ワークショップ」を開催している。
3/22開催「DIY型空き家ワークショップ」
今回の会場は、那加商店街に昭和44年に建てられた「3階建てのビル」。この場所を、「まちと繋がれる宿」をテーマとしたゲストハウスへとリノベーションする。ワークショップでは、タイル張りやペンキ塗りなどの仕上げを行う。
建築の専門家からコツを学び、DIYを通して自分らしい暮らしをつくる体験をしませんか?
DIY型空き家ワークショップ【まちと繋がるれる宿 編】
日時:2025年3月22日(土曜日) 10時00分~16時00分
会場:各務原市那加元町25-2
内容:仕上げ作業(タイル張り、ペンキ塗り) テーブルの天板作り
定員:8名程度(抽選)
備考:車でお越しの方は市民公園などの駐車場をご利用ください(駐車料金は自費負担願います)
汚れてもよい服装(長袖・長ズボンなど)
薬品等の臭いが伴う作業となる可能性があります
申込:申込フォーム 締め切りは2月28日(金曜日) 申込は終了しました
※抽選の結果とワークショップの詳細は、当選された方のみ3月12日(水曜日)に連絡します
問い合わせ:各務原市広報課 電話:058-383-1900

