自然体験塾「初冬のバードウオッチング」(尾崎昭喜さん)

ページ番号1016936  更新日 令和5年4月11日

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撮影者
尾崎昭喜さん
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まだ少し紅葉の残る、冬晴れの自然遺産の森で、「日本野鳥の会」の伊藤先生を講師に「自然体験塾 初冬のバードウオッチング」が開催されました。参加者の小学生と保護者20人は、それぞれ双眼鏡や鳥図鑑などを手にバードウオッチングを開始。時々、ルリビタキやシジュウカラ、ミソサザイなどの鳴き声が聞こえ、みなさん熱心に鳥の姿を探しました。途中、先生から、タカやノスリなどの猛禽類や、身近にいるカラスの種類や習性などの詳しい説明を受けたり、25倍の望遠鏡をのぞいて歓声を上げたり、有意義な時間を過ごしました。

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