各務原市学校適正規模・適正配置等検討委員会からの中間答申について

ページ番号1027454  更新日 令和8年4月23日

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中間答申の様子

令和8年4月21日、各務原市学校適正規模・適正配置等検討委員会でとりまとめられた中間答申書が、高口努委員長、坂本一也副委員長から丹羽教育長に手渡されました。

各務原市学校適正規模・適正配置等検討委員会は、市教育委員会からの諮問に応じ、令和7年5月に組織され、これまで6回にわたり会議を開催しました。市民アンケートやパブリックコメントで寄せられたご意見などを参考に、慎重に調査および審議を重ねた結果、各務原市学校適正規模・適正配置等に関する基本計画(案)(改定版)としてとりまとめられ、このたび中間答申が行われました。

今後は、中間答申を考慮し、小中一貫教育の導入実現に向けて、具体的な学校の再編や建替に関する実施計画(案)を策定する予定です。

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