共通事項

ページ番号1002232  更新日 令和5年7月3日

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実施場所

予防接種指定医療機関

(注1)予約をしてから接種しましょう
(注2)年末年始(12月29日~1月3日)および土曜日・日曜日、祝日は、予診票兼接種券の発行は行いません

持参品

  • 母子健康手帳
  • 予診票兼接種券
    お持ちでない方は、母子健康手帳を持参の上、健康管理課または東保健相談センターへお越しください。
    なお、日本脳炎2期(平成19年4月2日生以降の者)の予診票兼接種券は、9歳の誕生日の翌月に郵送します。 また、DT(ジフテリア・破傷風)の予診票兼接種券は、11歳の誕生日の翌月に郵送します。
  • 保険証および福祉医療費受給者証

ワクチン接種時の保護者以外の方の同伴について

ワクチン接種には、原則、保護者の同伴が必要です。
保護者が特段の理由で同伴することができない場合は、子どもさんの健康状態を普段より熟知する親族などで、適切な方が同伴する場合は接種できます。 ただしこの場合、接種の際に、同伴者の同意をもって保護者の同意とする旨の委任状(予診票兼接種券の裏面にあり)の提出が必要になります。
ただし、13歳以上の日本脳炎とヒトパピローマウイルス(HPV)感染症の予防接種については、あらかじめ、接種することの保護者の同意を予診票上の保護者自署欄により確認できた者については、保護者の同伴を要しないものとします。

予防接種番号について

予防接種を受ける際には、あらかじめ予診票に予防接種番号を記入してください。
番号は、お手持ちの「福祉医療費受給者証」の表面上方にある、受給資格者番号の「-(ハイフン)」以下、左から7桁と同じ番号です。
(例)受給資格者番号が「113-12345678」の場合、予防接種番号は「1234567」となります

このページに関するお問い合わせ

健康管理課
電話:058-383-7570
健康管理課 健康管理係へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。