ピノキオホールディングス株式会社が、市立学校に熱中症指数計を寄贈(7月16日)

ページ番号1028122  更新日 令和8年7月16日

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ピノキオホールディングス株式会社が、児童生徒の熱中症対策のため、市立学校に熱中症指数計を寄贈。浅野市長が目録を受け取り、感謝状を贈呈しました。

安心して過ごしていただくために

浅野市長と、ピノキオホールディングス代表ら

ピノキオホールディングス株式会社から、児童生徒の熱中症対策のため、市立の小・中学校、かかみがはら支援学校の計26校に熱中症指数計を寄贈していただきました。

この日、同社の石田準一・代表取締役会長らが市役所を訪問。石田会長は、「猛暑の中でも、市民の皆さんに安心して過ごしていただきたいという思いで寄贈しました。今後も地域に寄り添い、市と協力していきたい」と、浅野市長に目録を手渡しました。浅野市長は、「心温まる寄贈をありがとうございます。すでに各学校で活用させていただいており、先生や子どもたちが、熱中症の危険性を適切に判断するための大変貴重な機器となっています」と、お礼の言葉を述べ、感謝状を贈呈しました。

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