かかみがはらホッケークラブ小学生チームが、全国大会優勝などを報告(10月16日)

ページ番号1029711  更新日 令和8年10月19日

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かかみがはらホッケークラブ小学生チームが、「第49回全日本U-12ホッケー交流大会」の優勝などを浅野市長に報告しました。

自信をもってプレーすることができた

みんなで記念写真

かかみがはらホッケークラブは、市内を拠点に活動するクラブチーム。9月に大井ホッケー競技場で開催された「第49回全日本U-12ホッケー交流大会」に県の代表として出場し、女子チームは優勝、男子チームはベスト8と、優秀な成績を収めました。

この日、同クラブの選手が市役所を訪れ、浅野市長に大会の結果などを報告。女子チームのキャプテンで鵜沼第二小学校6年の岡田真莉さんは、「2連覇がかかっていたのでプレッシャーもありましたが、絶対に優勝するという強い気持ちで大会に臨みました。自信をもってプレーすることができ、優勝することができてよかったです」と、大会を振り返りました。浅野市長は「大きなプレッシャーの中、皆さんよくがんばったと思います。今大会で得た経験や学びを、今後の大会で発揮できることを期待しています」と祝福しました。

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