大腸がん検診

ページ番号1002616  更新日 令和8年5月1日

印刷大きな文字で印刷

大腸がんの初期段階は、自覚症状がないことが少なくありません。毎年の検診受診が大切です。

対象

市に住民登録がある、年度末年齢40歳以上の方

ただし、次に該当する方は市の検診は受けられません。

  • 職場などで大腸がん検診を受ける機会のある方
  • 大腸の疾患で治療中・経過観察中の方

(注)自覚症状のある方は、検診ではなく医療機関の受診をお勧めします。

実施期間

令和8年6月1日~令和9年2月28日

受診方法

直接、指定医療機関の窓口へお申し込みください。

(注)年1回の受診です。

持ち物

  • 本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証などの顔写真付き公的書類)
  • 費用
  • 健康保険の資格情報が確認できるもの(マイナ保険証など)(保険診療が必要となった場合に使用することがあります)

検査内容

  • 問診
  • 便潜血検査(2日間分)

費用

500円

備考

  • 検診で「要精密検査」となった場合は、その後必ず精密検査を受けてください。
  • 国保の「特定健康診査」や「ぎふ・すこやか健診」を同時に受診する場合には、無料で受診することができます。
  • 生活保護世帯の方は検診費用が無料になります。受診前に下記フォームから申請手続きを行ってください。

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

健康づくり推進課 健康診査係
電話:058-383-1115
健康づくり推進課 健康診査係へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。