川島大橋災害復旧工事現場を浅野市長が視察(2月26日)

ページ番号1026902  更新日 令和8年2月28日

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国が権限代行している川島大橋の復旧工事で、橋桁の架設が始まりました。重要な工程に入るにあたり、浅野市長が復旧工事の進捗状況を視察しました。

工事を着実に進めていただいていることへの感謝

説明を聞く浅野市長

一般県道松原芋島線の川島大橋は、令和3年5月の豪雨で橋脚が傾き、通行止めとなっています。早期復旧に向け、国の権限代行により、令和3年9月3日から復旧工事が進められています。

現在、橋桁の架設が行われており、復旧事業の重要な工程となりました。そこで、浅野市長は川島大橋を訪れ、一部架設した橋桁の上を視察し、事業の進捗状況を確認。また、国土交通省中部地方整備局岐阜国道事務所から、工事についての説明を受けました。

市長は、「工事を着実に進めていただいていることに感謝しています。少しでも早い完成を目指して進めていただき、ありがとうございます」と、工事に携わっている方へ感謝の言葉を話しました。

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