人波作戦「キー(気)をつけて事故防止作戦」を実施(4月8日)

ページ番号1027366  更新日 令和8年4月10日

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春の全国交通安全運動の一環として、学びの森東側のけやき通りで「キー(気)をつけて事故防止作戦」を実施しました。

交通事故防止のために

交通安全を呼びかける鷲主副市長

4月6日~15日に「春の全国交通安全運動」が実施され、市内各地でさまざまな啓発活動が行われています。

この日は、各務原地区交通安全協会、各務原市交通安全連絡協議会、各務原警察署、各務原市交通安全対策協議会のメンバーら約70人が参加し、「キー(気)をつけて事故防止作戦」が実施されました。活動前には、有井隆・各務原警察署長は「昨年は歩行者や高齢者の事故が多くありました。歩行者優先の呼びかけをお願いします」と声をかけ、鷲主副市長は「人身事故を防ぐためには、日頃からの啓発活動が大切です。市内各所で実施していきたいです」と意気込みを述べました。

参加者は、キーホルダーなどをドライバーに配りながら、交通安全の呼びかけを行いました。

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