自然の家でひらく 科学のトビラ 化石ハンター
- 撮影者
- 大澤里美
- コメント
- 24組の定員に80組の応募があったそうです。県博物館の職員から化石について学び、三葉虫とアンモナイトのレプリカ作りと、化石の取り出し体験をしました。レプリカは用意してもらっている型に、職員の指示通りに水と石膏を入れて作りました。化石の取り出しでは、用意された石膏の中から、クギと金づちを使って周りから順番に削り、虹色のアンモナイトを取り出しました。この化石はマダカスカルでとれたものだそうです。子どもたちは化石の事をよく知っていて、とても楽しそうでした。とても素晴らしい、ワクワク体験の一日だったと思います。
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