東海自然歩道の景色

ページ番号1026450  更新日 令和8年1月7日

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撮影者
手塚朗
コメント
東海自然歩道は昭和49年春に完成した長距離歩道で、1都2府8県にまたがっています。市内では、東海自然歩道は中山道と併用している区間もありますが、鵜沼宿で分かれ、北へ山の中を辿るルートとなります。
この日は寒洞池から天狗谷遺跡までを歩いてみましたが、落ち葉ロードとなっており、落ち葉の絨毯が敷き詰められた道と途中の巨大な高木を存分に楽しむことができました。寒洞池では、ミコアイサ、そして色彩豊かなオシドリの姿も見ることができました。

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