アジア・アジアパラ競技大会組織委員会事務総長らと浅野市長が面談(11月10日)

ページ番号1019629  更新日 令和5年11月10日

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2026年に開催される「第20回アジア競技大会」のホッケー競技場となる各務原市。公益財団法人 愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会の村手聡・事務総長、アジアホッケー連盟の横山秀・上級副会長と浅野市長が面談しました。

地元と一緒にがんばっていきたい

面談をしている写真

2026年に愛知県名古屋市を中心に開催される、第20回アジア競技大会。同大会のホッケー競技は、各務原市の川崎重工ホッケースタジアムで開催されます。開催にあたり、同大会を運営する公益財団法人 愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会の村手聡・事務総長、アジアホッケー連盟の横山秀・上級副会長が、競技実施にあたり浅野市長に協力を依頼しました。

この日、市役所に訪れた村手聡・事務総長は、「地元と一緒に大会成功に向けてがんばっていきたいです。お力添えをお願いします」と依頼。浅野市長は、「お越しになる選手に、気持ち良くプレーしてもらえるような態勢で臨みたいと思っています。一緒に大会を盛り上げていきましょう」と、意気込みを語りました。

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